和紙ック:アートの世界を変える

和紙ック-WA CHIC-ブログ

blog

19 18-03

和紙ック展作品のご紹介です

こんにちは♪ 和紙ック担当のIです。

もうすぐ春分の日。暖かい日があったり、寒い日があったりで体調管理が大変な時期ですね。早く満開の桜が見たいIでございます。

今日は3/9~3/11に開催した「和紙ック展」での作品を紹介させていただきます。

左側は、墨アーチストの茂木千鶴香氏作品「牡丹」

中央は、デザイナーの坂田洋子氏作品「おサメ姫」

右側は、楽がき詩人の牧山祐一氏作品「MARU SANKAKU SHIKAKU」

趣あるギャラリーだけに、なんともいえない空間になっているのではないでしょうか。あぁ直接この目で見たかった~。

 

そしてこちら、左側は富士山写真家の若月新一氏作品「大焼けの田貫湖」

右側は写真家の和嶋歩氏作品「ヒカリノジカン」

ギャラリーの少しゴツゴツとした壁に、光が乱反射して美しいです。

 

そして最後は、書家の田中岳舟氏作品「斑生」

墨と紙を生かし、生きているような動きを表現。ゆらめく炎のような心情も表しているとのこと。じっと見つめたくなる作品です。

 

まだまだたくさんの作品があるのですが、今日はここまで。次回をお楽しみにしてくださいませ~(^^)/

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です